Tart ラズベリー&クレームブリュレタルトとケーキ教室☆



お紅茶の先生がご紹介くださったお友達は、パリのリッツの製菓コースを卒業され、日本で15年ケーキ教室をされて来た方で、今日いらっしゃるとわかったときに「ケーキを焼いてお持ちしましょうか」と言っていただいたのでお言葉に甘えさせていただきました。おもてなしのときにデザートを考えるのが一番頭が痛いのです。

焼いて来てくださったのは、『Tarte aux framboises et crème brûlée』 (ラズベリーとクレームブリュレのタルト)。




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美しいだけでなく、言うまでもなく、とてもとても美味しかったです☆


2ヶ月程前にシンガポールにいらしたのですが、もうすぐこちらでもお教室を始められるそうです。お教室の名前は、 École de pâtisserie chez haru。詳細は、9月4日のマンゴスティン倶楽部に載るそうです。




Here are the photos of the cake one of my guest baked and brought. Tarte aux framboises et crème brûlée. Needless to say, it was delicious as well as beautiful.




この記事へのコメント

ポーレイ
2012年08月30日 18:59
noodleさん、こんにちは!
最近、自分のブログもサボっていたのですが、久しぶりにnoodleさんの日記を一気に拝見しました♪

旦那様が作った下さったパスタ、またすぐにでも食べたい!そんな風に言われたら、旦那様も作り甲斐があるでしょうね!

お友達のお宅へ伺ったり、ご自分のお家へお招きしたり、いずれも素敵なテーブルの様子ですね~♪
お菓子の先生が作られたケーキは、本当にさすがの美しさですね!
美味しいに違いないのが分かるようです。

歯医者さん、今回はいつもよりずっと苦痛が軽減されて、よかったですね!
そういえば、私がもう行きたくない・・・と思った方(歯のお掃除の方)も、女性でした。女性だからやわらかく安心、というわけでもなさそうですね。

暑いと言ってるうちに、8月も終わりですね。
クリスマスカードを作成されているのを見て、早い!と思いましたが、やっぱりあっという間でしょうね。
2012年08月30日 23:17
ポーレイさん、こんばんは!

お友達のお家に伺うのはいつも良い刺激になりますし、自宅でお友達と過ごす時間も楽しいひとときです。最近いくつかお別れがありましたが、お知り合いの方にお友達を紹介していただいて新しい出会いもあり、有り難いことです。

歯医者さん、本当にちょっとしたことで苦痛の度合いがずいぶん軽減されるものだと思いました。シンガポールは一般的に男性の方が女性より優しい人が多い気がします。

8月にクリスマスカードも変な感じですが、10月はほとんどいませんし、11月も半分くらいしかいないので、たぶんあっという間にクリスマスが来てしまうと思います。11月までに出そうと思うと、留守にする日々を考えると準備出来るのは1ヶ月半くらいしかないので、そろそろ本腰を入れてと思っています。